鳥取県西伯郡南部町(とっとりけんさいはくぐんなんぶちょう)行政サイトは、町内の情報・行政情報・くらしの情報をお届けしています。

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HOME税務課町民税について個人町民税について

この情報は【総務課】が担当しています。

法勝寺庁舎/総務課 TEL 0859-66-3112 FAX 0859-66-4806

この情報は【税務課】が担当しています。

法勝寺庁舎/税務課 TEL 0859-66-4802

この情報は【町民生活課】が担当しています。

法勝寺庁舎/町民生活課 TEL 0859-66-3114
天萬庁舎/町民生活課 TEL 0859-64-3781

この情報は【建設課】が担当しています。

法勝寺庁舎/建設課 TEL 0859-66-3115
法勝寺庁舎2F/地籍調査室 TEL 0859-36-8555

この情報は【上下水道室】が担当しています。

法勝寺庁舎/上下水道室 TEL 0859-66-4807

この情報は【企画政策課】が担当しています。

法勝寺庁舎/企画政策課 TEL 0859-66-3113

この情報は【議会事務局】が担当しています。

法勝寺庁舎/議会事務局 TEL 0859-66-4804

この情報は【出納室】が担当しています。

法勝寺庁舎/出納室 TEL 0859-66-4801

この情報は【選挙管理委員会】が担当しています。

法勝寺庁舎/選挙管理委員会 TEL 0859-66-3112

この情報は【産業課】が担当しています。

天萬庁舎/産業課 TEL 0859-64-3783

この情報は【農業委員会事務局】が担当しています。

天萬庁舎/農業委員会事務局 TEL 0859-64-3792

この情報は【南部町公民館】が担当しています。

南部町公民館 TEL 0859-64-3782

この情報は【教育委員会事務局】が担当しています。

天萬庁舎/教育委員会事務局 TEL 0859-64-3787

この情報は【健康福祉課】が担当しています。

健康管理センター「すこやか」/健康福祉課 TEL 0859-66-5524 FAX 0859-66-5523

この情報は【福祉事務所】が担当しています。

健康管理センター「すこやか」/福祉事務所 TEL 0859-66-5522 FAX 0859-66-5523

個人町民税について

1月1日現在で町内に住所があり、前年中に一定額以上の所得があった方に「所得割」と「均等割」が課税されます。
町内に住所はないが、事務所・事業所・家屋がある方に「均等割」が課税されます。

個人町民税とは

課税の対象者

個人町民税は、1月1日現在で町内に住所があり、前年中に一定額以上の所得があった方に所得割と均等割が課税されます。町内に住所はないが、事務所・事業所・家屋がある方に均等割が課税されます。


納付方法

個人町民税は個人県民税とあわせて納付することになっており、次の3つの方法があります。
(一般的に個人町民税と個人県民税をあわせて住民税と言います)

普通徴収

納付書で直接納めていただくものです。例年6月、8月、10月と翌年の1月の4回に分けて納めていただきます。

給与からの特別徴収

市区町村から給与の支払者を通じて通知され、給与の支払者が毎月の給与の支払の際にその人の給与から税金を引き落として、これを翌月の10日までに市区町村に納入することになっています。
例年6月から翌年の5月までの給与から差し引いて、給与の支払者が納付します。

公的年金からの特別徴収

65歳以上の公的年金受給者の年金所得に係る住民税は、税額決定通知書により、市区町村から通知され、公的年金の支払者が年金の支払の際にその人の年金から引き落として、これを翌月の10日までに市区町村に納入することになっています。
公的年金からの特別徴収は、年6回(偶数月)の公的年金の支払の際に行われ、4月、6月および8月には、その年の2月に徴収された額と同額が、10月、12月および翌年2月には、その年度の住民税額から4~8月に徴収された額を差し引いた残りの税額の3分の1ずつが、徴収されます。
なお、新たに公的年金から特別徴収の対象となっている方については、通常、その年度の住民税額の2分の1に相当する額が普通徴収され、10月~翌年2月において残りの税額について特別徴収されることになります。

町民税が課税されない人

均等割と所得割のいずれも課税されない方

ア) 生活保護法によって生活扶助を受けている方
 
イ) 障害者、未成年者、寡婦または寡夫で、前年中の合計所得金額が125万円以下(給与所得者の年収になおすと、204万4千円未満)であった方

均等割の課税されない方

ア) 前年中の合計所得金額が次の金額以下の方

 

■ 扶養家族がない方  28万円
■ 扶養家族がある方
  {28万円×(本人+控除対象配偶者・扶養親族の数)+16万8千円



所得割の課税されない方

前年中の合計所得金額が次の金額以下の方

■ 扶養親族がない方  35万円
■ 扶養親族がある方  35万円×(本人+控除対象配偶者・扶養親族の数)+32万円